2008年11月20日

屁と対峙した時。

一限必修なのに…。

☆挨拶★

マサシです。


どうも日本人は、屁というものに過剰反応する傾向にある。

例えば、女の子が男の子のわりと至近距離で屁を放り出し(ひりだし)た時、一瞬時間は止まる。それはまるでデュオのスタンド能力のようでもあり、生暖かいマヒャドというふうにも取れる。

とにかく、屁と言えば何かとマイナスイメージを抱くジャパニーズなわけだけども、実際のところ屁なんて「チョビッと香るガス」くらいのもんだ。 毅然とした態度が必要なんだと思う。屁を放る側にしても放られる側にしても…。

☆★

結婚…しよう!!」
「!?」

突然のプロポーズ。レインボーブリッジの見える小洒落たレストラン
彼はあまりにも平凡な言葉で私に愛を囁いたの…。



ブプゥ〜プスプス

突如として産声を上げたのは、私の尻の穴から生まれた香りの強いおならだった。

「ほらごらん。君の尻の穴も、僕らのことを祝福してくれているよ。」
「ほんとね…いいわ。これからもずっと一緒に笑い合っていきましょう。」

そして私たちは結婚した。

☆★

つまりはそういうことだよね。(どういうことだよ。)

それではまた!!
posted by マサシ at 02:06| Comment(4) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
君の尻の穴でカフェオレを作ろう
Posted by at 2008年11月20日 17:42
ネタがディープですよ…笑
Posted by まさし at 2008年11月20日 23:49
最近の日記毎回大爆笑だわ(笑)
Posted by ryutaro at 2008年11月27日 00:16
温かいお言葉ありがとうw
Posted by まさし at 2008年11月28日 00:23
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: